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遅すぎた畑のその後【亀山市・鈴鹿市の訪問介護ならTomoneelへ】

こんにちわ(^^)Tomoneelスタッフのパン田です。

2月なかばの畑

去年、ものすごーく遅くに種を蒔いたうちの畑ですが。それからどうなったかというと。

お正月ごろの様子
まだまだ小さいカブ

お正月はこんな感じでした。寒さで枯れないように、「不織布ベタがけ」という方法で栽培してみました。めっちゃ簡単で、文字通り不織布をずっと畑の上にかけていました。支柱とかもなく、葉っぱが出てきたらちょっと緩めにして、水や肥料は不織布をめくってあげていました。

不織布をかけたまま栽培
カブを収穫!

そしてお正月から1ヶ月半。ついに、、、カブが収穫を迎えました!葉っぱは短いけど、ちゃんと食べられるサイズまで成長してくれました!☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆現代の品種改良、神!

春菊
大根

ダメもとでお世話していましたが、思いのほか立派に育ってくれてとても嬉しいです。春菊と大根もゆっくりですが成長中。こちらも楽しみです。

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